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一番星★ヴィレッジ
太陽と星空のサーカスプロデュース「夏季限定キャンプ場」

■開催期間
2014年5月1日(木)〜9月7日(日)
■住所
千葉県市原市葉木176-1 Googleマップで見る
■アクセス
【車で行く場合】
東京から京葉道路の蘇我インターICより15分
【電車で行く場合】
京成千原線ちはら台駅より車で10分
■料金
【オートキャンプエリア】
大人(中学生以上) ¥1,500
小学生 ¥700(小学生未満は無料)
【オートキャンプエリア駐車料】
1台 ¥1,500(一泊あたり)
※詳細は一番星★ヴィレッジのサイトをご確認ください。
http://star-village.jp
“好奇心と冒険心をもつ、すべての大人と子供のため、大人も子供も同じ目線で一緒になって楽しめる世界”をコンセプトに、様々なスペースでイベントを開催している、「太陽と星空のサーカス」。そんな彼らがプロデュースする、夏季限定のキャンプ場が「一番星ヴィレッジ」です。5月から9月7日までの期間限定でオープンしているこちらのキャンプ場は、千葉県市原市郊外にある東京ドーム約13個分の広大な牧草地をステージに、自然空間を利用したキャンプ場ならではのイベントやアクティビティを楽しむことができます。人気のワークショップやバザールなどに加え、今年は「ドッグラン」もオープン。車の横にテントを張ることができる「オートキャンプ」や日帰りでバーベキューなどが楽しめる「デイキャンプ」の利用ができるほか、キャンプ用品一式のレンタルもできるので、手ぶらでキャンプを楽しむこともできます。詳細は公式サイト http://star-village.jp まで。
農園でご使用いただいている、ミニ耕運機
お伺いしたときには、とうもろこしやナス、たくさんのハーブでいっぱいだったヴィレッジの菜園。ミニ耕運機(LGC120)をご使用いただいているそうです。こちらで獲れた新鮮なハーブを作ったモヒートが、ヴィレッジ内のテントBARで楽しめるそうですよ! 美味しそうです!

21,384円(税込)
ヴィレッジのシンボル、ツリーハウス
ヴィレッジ内の一角に建てられたツリーハウス。緑が生い茂った木に、マスタード色のハウスがとっても映えるツリーハウスは、子どもたちはもちろん、大人も童心に戻ること間違いナシ!思わず私もはしゃいでしまいました。こんなステキなツリーハウスの制作に、ブラック・アンド・デッカーがお手伝い出来たことが感激です。オープニング・イベントでは、参加された皆さんが3.6VスクリュードライバーGYRO36を手に持ち、“点灯式”ならぬ“ネジ締め式”が行われたんですよ!
21,384円(税込)
使いこまれた作業台、WM225
いい感じに使い込まれ、味の出たワークメイトWM225。ヴィレッジ内の装飾小物の製作などに、活躍しているそうです。

6,459円(税込)
流木で作る、ウッド・シャンデリアにはマルチツールが活躍
お伺いした日にはマルチツールのドリルドライバーやジグソー、丸ノコに使って、東京湾で集められたという流木でウッド・シャンデリアを制作されていました。ランダムに木枠に並べられた流木。かたちも様々なので程よい具合に隙間ができ、そこから調度良い光が漏れ、とっても味のある雰囲気になるのだそうです。大きさの違うドリルビットで、ところどころ穴を開けてアクセントをつけても、素敵なんだとか。完成が楽しみです。
21,384円(税込)
蛙たちも集まる“水浴び場”
たくさんの古竹を使って作られた、手作りの水浴び場。長い竹をスパッと4分の1カットして、ドリルで穴を開け、そこからパラパラと水が降る仕組みになっているそうです。足元に敷かれた竹の床は、裸足で乗るとひんやりして、上から降る水とともに、夏の暑さを軽減してくれます。緑や茶色の蛙たちも、この憩いと癒しの場所にたくさん集まってくるそうですよ。
ヴィレッジにお伺いして・・・
さすが「太陽と星空のサーカス」プロデュースのキャンプ場。手作りのものが溢れ、まさにクラフツマンシップ満載のヴィレッジでした。シンボルのツリーハウスをはじめ、水浴び場、菜園、ドラム缶風呂などなど。そういったものに囲まれれば、訪れる人の顔も笑顔で溢れるはず。大人にとっても、子供にとっても素敵な遊び場です。夏季限定・・・というのが少し残念ですが、毎年の夏の楽しみになること間違いなしです!今年は9月7日(日)まで。週末には、音楽あり食べ物ありの、沢山のイベントも開催されているそうです。夏休みにぜひ、一番星ヴィレッジで、キャンプやバーベキューを楽しまれてはいかがでしょうか。。
取材:R.F. 撮影:T.M.
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